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第6回 大町合宿 2018-1

2013年 東京勤務だったU君がリタイアし富山に帰ることに
「会うのも難しくなるからバレー部同期で一度集まろう」と集合しさらに
Aご夫妻手作りの大町山荘の完成を待って大町に集合。 
会を重ね今年は6回目。
毎回Sちゃんが名所、温泉、そば処へと案内してくれます。
  
学部毎にキャンパスが違っていたので工学部の人達とは1年時に会ったくらいで
ほとんど親しく話したこともなかったのに今では愉快な仲間 不思議です。
 今年もお腹の底から大笑いの口腔体操?合宿でした。

4台の車に分乗しオールメンバー13名が大町に集合しました。
川崎、相模原、塩山、富山から参加。
初狩SAで2台が落ち合い大町へ

昼食。
お蕎麦を決めるとトッピングはバイキングという
面白い形式のお蕎麦やさんです。
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ご飯と生卵で卵かけご飯もバイキングのメニューに
お蕎麦がでるまで間があったのでつい食べてしまいました。
ご飯がもう少し温かいと良かったカナ。

夕飯の買い出し温泉入浴の予定ながら満腹でお風呂も買い出しもちょっと。
と言う事で早めに山荘へ。 予定時間より早い到着でオーナーは大慌て。




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# by NPHPID | 2018-09-16 15:35 | Trackback | Comments(2)

北海道地震

国道235号線は一昨年新ひだか町でのちょっと暮らしの際に利用した道路です。
苫小牧から太平洋を右手に見ながら新ひだか町にむかいました。
苫小牧研究林-鵡川(ししゃも)-新冠町 

2015年1月の爆弾低気圧による高波で運転見合わせとなり、その後2年近く長期運休が続いている日高本線。
代替えバスで対応していたようですが今回の被害で道路も遮断。
*********
2016年の連続台風などで、被害がさらに拡大。JR北海道単独復旧は不可能となり、沿線自治体に費用負担を求めるも、かなりの負担額で、沿線自治体はついに廃止を容認することとなりました。

更新日: 2017年02月18日

*********
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新冠レコード館からの旧日高線線路

行方不明者も多く雨による被害も予想されているようです。
現地の方々のご心配も収まりませんね。 これ以上の被害の無いことを祈り
一日も早い復興を願っています。



新ひだか町の皆さん被害はいかがでしたか?
お見舞い申し上げます。



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# by NPHPID | 2018-09-09 10:44 | Trackback | Comments(0)

ハナオクラ

友人からもらったハナオクラが咲きました
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朝のうちに摘み取りサッとゆがいて
冷やし中華に載せてみました。
口の中に広がるネバネバ感は確かにオクラ

花オクラは食べても良いけれど
オクラの花は毒だそうです。
葉が違います。
オクラと花オクラの苗を頂き植えたのですが
水不足かオクラはまだ3こしか収穫できていません。













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# by NPHPID | 2018-08-30 07:40 | Trackback | Comments(0)

シャインマスカットとピオーネ 🍇

塩山から葡萄が届きました。
「葡萄の茎が緑で新鮮さが分かる。と注文された
お客さんに言われる」
従兄弟の奥さんがよく言っていました。
今年は奥さんが体調を崩し従兄弟が収穫から配送まで
だったので大変だったそうです、
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田舎の庭に実ったぶどう
あまくてジューシーで美味しかった110.png
「牛奥の葡萄は一番!」と
横浜のお母さんが言ってらしたのを思い出しました。
食べ終わったお皿を見たら皮がのこっていなかった。
「人の食べ方は良いけれど葡萄は皮ごと食べる」
だそうです。
「お葡萄」産地では呼び捨てになんてしません。
       美味しい葡萄が頂けるだけで感謝です。🍇

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# by NPHPID | 2018-08-29 15:22 | Trackback | Comments(0)

私は、クロード・モネ

7月末に東劇で「私は、クロード・モネ」を見てきました。
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彼が残した2500通を越える手紙や彼自身の言葉を通して、
今までの知られていなかったモネの一面に迫る。
・・・・・・西洋美術市場最も愛されたモネが活躍した時代の背景を、
象徴的新鮮かつ繊細に描き出す。
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作品の背景が鮮明にひもとかれている。
作品が誕生するには金銭的な面でも沢山の苦労があった。
モネの思いなど実風景と作品を並べての展開など見応えのある物でした。

長期間のオアランジュリーの閉館で
オランジュリーの睡蓮の間に行くまでに何年も待ったけれど
ジベルニーのモネの家、マルモッタン美術館
へ行くことができたのは”睡蓮の間”への思いを積み重ねる良い時間だったのかなと
思えてきました。

モネ好きの原田マハの 楽園のキャンバス、暗幕のゲルニカ、デトロイト美術館の奇蹟
ジベルニーの食卓、モネのあしあと など今夏は美術小説に嵌りこんでいました。



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# by NPHPID | 2018-08-28 16:12 | Trackback | Comments(0)

モネそれからの100年

横浜美術館で開催中の美術展に行って来ました。
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横浜美術館正面入り口
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印象派を代表する画家であるクロード・モネが
「睡蓮」の制作に着手してから約100年。
自然を見つめその移り変わりを描き続けたモネの作品は、
今日に至るまで私たちを魅了しています。
そして、彼の作品は現代の作家たちにも様々な形で影響を与えています。
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オランジュリーの睡蓮の間」
から刺激を受けイメージが広がり
描かれた作品。
モネが知ったらどんなコメントを出すでしょう。
ちょっと変わった美術展でした。

白内障を患ってから描かれた
「 バラの小道の家」が印象的でした


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# by NPHPID | 2018-08-22 11:27 | Trackback | Comments(0)

しろいの梨

母の友人から大きな「しろいの梨」が届きました。


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母のリハビリの友人で
「お母さん、お母さんと」呼んで心にかけてくださる方です。
膝の手術をされると聞いていたのですが、
留守宅にお電話するとご主人が出られ
「手術は無事終わり、うまく行きました」
と先生からの説明があったそうです。
一安心です。
「入院するにも主人が何にもできないから特訓中なの」
といわれていたのですが
「明日から娘の所へ行きます」との事
Yさんも安心してリハビリに専念できますね。
どうぞお大事になさって下さい。


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# by NPHPID | 2018-08-16 10:10 | Trackback | Comments(0)

折り紙のカニの親子

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春に大統領の玉桜を作ってくれたを作ってくれた友人が

夏バージョンの可愛いカニの親子を作ってくれました。

I さんがcafeの入り口の
夏景色の浜の仲間にしてくれました。
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     波の海岸マット、スイカ🍉はIさんの作品です。


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# by NPHPID | 2018-08-12 20:05 | Trackback | Comments(0)

とり友倶楽部YOKOHAMA. 写真展

いたち川でのカワセミ撮影から始まった
バードウォッチング、撮影 とり友さんの写真展に行って来ました。

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Iさんとは台湾、韓国、沖縄、長野など鳥撮りに同行しました。
Kaichoは北海道 その他へも
好奇心旺盛で情報通のIさんですが、
昨年大病をされたと聞き心配していました。
「北海道へ行きたいのでリハビリに励んでいる。」
と元気いっぱいでした。
各地での思い出話にも花が咲きました。
ノンビリ無理せずまたとり撮りツアーができると
良いですね。
全47の力作の数々楽しみました。

写真を加工され素敵な壁掛け、キーホルダーの作品も
販売されていました。

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前向きで元気なIさんにこちらも元気をいただきました。


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# by NPHPID | 2018-08-08 07:58 | Trackback | Comments(0)

リュウゼツラン-3

リュウゼツランが開花する前には、
中心部から花茎が1日に数センチの急速なペースでニョキニョキと伸びていきます。
最終的には数m~10mもの柱になり、そこから横方向に分かれた複数の花柄に、
逆さホウキのような形状の黄色い花がつきます。
開花期間は2週間ほどで、咲き終わって種を実らせると枯れてしまうそうです。

この竜舌蘭、茎の部分に糖分を多く蓄え、40kg位までおおきくなり

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この「ピニャ」と呼ばれる茎の部分を収穫し、蒸して絞った汁を発酵させ、蒸留してできるのが「メスカル」というお酒。
なかでもメキシコ国内のハリスコ州サンティアゴ・デ・テキーラ周辺で生産されるものを「テキーラ」と呼びます。
村のいたるところに畑や蒸留所があり、産業はテキーラ一色。
一帯は「テキーラの古い産業施設群とリュウゼツランの景観」として世界遺産にも登録されている。

8月半ばでないと鎌倉に行けない友人から
 「テキーラを飲みがてらメキシコへ行くのが良さそう」とメールがありました。

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# by NPHPID | 2018-08-06 10:14 | Trackback | Comments(0)